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女性らしさを増す努力をしています

筋肉を付けてかっこいいカラダを作っている女性はかっこいいと思います。ジム通いをして筋トレに精を出し、汗を流して筋肉をつける努力を続けている女性を知っていますが、なかなか中性的な魅力がステキだと思います。

ただ、女性としての美しさから考えると「筋肉質なカラダを作るのはどうなのかな〜」と思うのです。女性らしさとは真逆のことをして中性的に近づく努力をしているとしか思えないのです。

わたしもスポーツクラブへ通っています。でも筋肉を付けるためではありません。女性らしさを増すためにスポーツクラブへ通っているのです。

雰囲気美人を目指しています

清楚な女性が美しいわけではなく、大阪のおばちゃんのような豪快で派手派手な人がキレイというわけでもありません。キレイというのは「その人が醸し出す雰囲気」のことを言うのだと思います。

女性はもっと自分の雰囲気について考えた方がいいのです。たとえば、自分のオーラの色を調べてみたり、自分に似合う色をとことん調べてみたり・・・そんな感じでです。

雰囲気美人を目指すとあまり大変な思いをしなくても男性から人気が出たり、それから同性からの評判が良くなったりします。わたしは今雰囲気美人を目指して、日々いろいろ研究しています。

前髪を変えて美しさを発見しましょう

髪の毛の中でどこを変えると一番雰囲気を変えることができるか知っていますか?これは人によって意見は分かれるかもしれませんが「前髪」なんです。前髪を変えるとその人の雰囲気はガラッと変わります。

ヘアカラーを変えて雰囲気を変えようとする人が多いですが、もし可能であれば前髪の研究をするといいです。ヘアカラーより簡単にその日の気分で自分のイメージを変えられます。

知的に見せたい日は前髪を斜めに流してシンプルなピンで留めてみたり、若々しく見せたい日には前髪を多めに下ろしてみるなど、いくらでも自分を変化させることができます。

あたたかいお湯を使って洗顔しています

洗顔する時に冬でも水のような温度のぬるま湯を使う女性がいますが、冬に水のような温度のお湯で洗顔するのは考え直した方がいいかもしれません。

毛穴がキュッと閉まったままでは、どんな風に洗顔をしても毛穴の中の汚れとか肌の溝に入り込んだしつこい汚れが取れないのです。夏のように気温が高い日は水のような温度のぬるま湯で洗顔をしてもなんとかなるかもしれませんが、秋冬はスッキリさっぱりとはいきません。

洗顔で肌を磨く意識があるのなら、少しあたたかいと感じるお湯で洗顔するのがベストです。わたしはそう思いながら洗顔しています。

炭水化物も食べて痩せる努力をする

炭水化物を食べると太るとか、炭水化物はあまり必要がない栄養だから食べなくてもいいとか言われたことがありましたが、炭水化物を食べないで体の調子を崩した女性を見たことがあります。

ダイエットのためだけに炭水化物をすべて抜いていたその女性はものすごく痩せましたが、きれいに痩せたのではありませんでした。きれいに痩せたなら頑張ったかいがあったというものですが、その女性はガリガリで骨と皮のような痩せ方をしたのです。

私は炭水化物は抜かないでダイエットをしています。それは炭水化物の栄養を身体が欲しがっているのがわかるからです

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